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ふきのとう味噌・山うど味噌・山ぶき味噌・わらび味噌をつくってみよう!
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4月末雪解けと同時につぎつぎと「ふきのとう」が顔を出し、蔵王の春の始まりです。
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・5月初旬からは様々な山菜の季節。5月中旬すぎから6月にかけて「山うど」です。
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6月中旬から7月末にかけて今度は「山ぶき」「わらび」「みず」が一面に覆います。
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これら山の恵みを山形の特選味噌を使って山菜味噌を造り一年中少しずつ味わいませんか!
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特に6月からは湿原高山植物の花の時期で山菜の味覚とお花畑の両方が楽しめますね。
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★下記の期間にお泊まりいただて、当日の午後山菜を採り翌日午前に山菜味噌を造りましょう。
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お泊まり当日時間がとれない方は翌日の早朝に山菜を採り午前の山菜味噌造り体験に望めます。
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山菜の採取はペンション周辺100mで見つけ方、取り方、採取場所などをご伝授いたします。
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服装ですが多少汚れても良い服で、山で歩けるシューズ、長靴などが山菜採りに合いますね。
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ただし、GW期間中の5/3・4日は除きます。 それぞれの時期はその年に寄りますが
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・期間...
ふきのとう(4/25〜5/15)山うど(5/20〜6/20)山ぶき(6/10〜7/10)
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山わらび(6/5〜7/25)みず...ウワバミソウ(6/25〜7/25)がおおよその目安です。
(ワラビやミズなどは山菜独特のきどさ/苦さが少ないのでウドやフキも加えて味を調えます)
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